描きやすい位置へ移動させる

ちょうど図のようなイメージです。絵を描いていたらモチーフが左の方へ寄ってしまい、それ以上先へ描けなくなってしまった。そんな時にパンニングを使います。

片側へ寄りすぎてしまったモチーフをつかみ、空いている側へ移動させることができます。

※指は親指と人差指を使います。

※この機能はあくまで、画面での見た目を移動させているだけです。キャンバスにおける絵の位置が変わるわけではありません。

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